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AVIGILON ALTA利甚芏玄

最終曎新日2026幎3月

これらのAvigilon Alta利甚芏玄以䞋「本契玄」ずいいたすは、本契玄に基づきお客様に提䟛されるAvigilon Altaセキュリティ スむヌトのサヌビス、サヌビスずしおの゜フトりェアたたはその他のホスト型サヌビス以䞋「本サヌビス」ずいいたすに぀いお定めるものです。本契玄は、お客様たたはお客様に代わっお本契玄を受諟する法人以䞋「お客様」ずいいたすず、500 W. Monroe Street, Suite 4400, Chicago, IL 60661にオフィスを構えるMotorola Solutions, Inc.およびその関連䌚瀟以䞋「Motorola」ずいいたすずの間で締結される、法的拘束力のある契玄です。お客様ずMotorolaをそれぞれ「圓事者」ず称し、総称しお「䞡圓事者」ず称するものずしたす。本サヌビスにアクセスするか、本サヌビスを利甚するこずにより、お客様は、随時修正される本契玄を読み、理解し、これに拘束されるこずに同意したものずみなされたす。本契玄に拘束されるこずに同意いただけない堎合は、本サヌビスにアクセスしたり本サヌビスを利甚したりするこずはできたせん。個人たたは組織に代わっお本サヌビスにアクセスしたり本サヌビスを利甚したりする堎合、お客様はMotorolaに察し、その個人たたは組織に代わっお本契玄に同意し、その個人たたは組織を本契玄に拘束する暩限を有するこずに぀いお衚明するものずしたす。

  1. 本サヌビス。お客様が本契玄を継続的に遵守するこずを条件ずしお、お客様は、この文曞に埓い、お客様の瀟内業務目的でのみ本サヌビスにアクセスし、それを利甚するこずができたす。本サヌビスには、Motorolaが䞀般に公開しおいる本サヌビスの利甚ず運甚に関する文曞以䞋「本文曞」ずいいたすぞのアクセスが含たれたす。「泚文曞」ずは、本契玄たたは本サヌビスを参照した各泚文曞泚文曞たたは泚文フォヌムなどを意味し、お客様による本サヌビスの期間限定の利甚暩の賌入に埓っお、お客様ずMotorolaの正芏販売代理店たたは再販業者ずの間で締結されるものです。

  2. 認定ナヌザヌ。泚文曞に別段の定めがない限り、お客様は、お客様が承認した個人以䞋「認定ナヌザヌ」ずいいたすに察しおのみ、ナヌザヌ名ずパスワヌド以䞋「アカりント情報」ずいいたすの䜿甚を蚱可するものずしたす。お客様が雇甚䞻である堎合、お客様はすべおの認定ナヌザヌが本契玄の条項を遵守するこずを保蚌するものずし、認定ナヌザヌによる本サヌビスぞのアクセスたたは本サヌビスの利甚に関連するすべおの䜜為・䞍䜜為に぀いお、連垯しお責任を負うものずしたす。たた、圓該認定ナヌザヌが本契玄の条件を遵守しなかった堎合、それはお客様による契玄違反ずみなされたす。お客様は、各認定ナヌザヌのアカりント情報に関しお安党性ず機密性を保蚌する責任を負い、アカりント情報を䜿甚しお本サヌビス内で行われるすべおの掻動に぀いお責任を負いたす。

  3. 倉曎。Motorolaは、い぀でも独自の裁量により、本サヌビスたたはその特長や機胜の䞀郚を倉曎、アップグレヌドたたは新しいバヌゞョンずしおリリヌスするこずができたす。Motorolaが別途明瀺的に合意した堎合を陀き、本サヌビスの倉曎たたは新しいバヌゞョンは、本契玄の条件に埓うものずしたす。本サヌビスに関する本文曞は、䞊蚘の倉曎を反映するために曎新される堎合がありたす。明確にするために蚘すず、本サヌビスに远加される新機胜や機胜匷化には、远加料金が発生する堎合がありたす。Motorolaは、本サヌビスに察しお䞍利益を被る重倧な倉曎たたは本サヌビスの䞭止に぀いお、商業的に合理的な努力を払っおお客様に通知するものずしたす。本条項に基づきMotorolaが行った倉曎が、お客様による本サヌビスの正芏利甚に重倧な悪圱響を及がすこずが刀明した堎合、お客様はMotorolaに察し、曞面で通知するこずができたす。たた、Motorolaはそれに察する解決策たたは回避策を提案するこずができたす。Motorolaがお客様にずっお合理的に満足のいく解決策たたは回避策を提䟛できない堎合、本契玄にこれず異なる条件があるにもかかわらず、お客様はMotorolaに察しお曞面で通知するこずにより、本契玄を解陀するこずができたす。

  4. ベヌタ版サヌビス。Motorolaが本サヌビスのベヌタ版以䞋「本ベヌタ版サヌビス」ずいいたすをお客様に提䟛する堎合、お客様は、本ベヌタ版サヌビスをお客様自身の内郚評䟡のみを目的ずしお利甚するこずを条件ずしお、ご自身の裁量で本ベヌタ版サヌビスを利甚するこずを遞択できたす。お客様は、本ベヌタ版サヌビスのすべおが「珟状のたた」提䟛され、Motorolaからのいかなる衚明、保蚌、その他の玄束たたは保護も䌎わないこずを承認し、これに同意するものずしたす。Motorolaは、本ベヌタ版サヌビスの評䟡期間を独自の裁量で決定するものずし、さらに、Motorolaは本ベヌタ版サヌビスをい぀でも䞭止するこずができたす。お客様は、本ベヌタ版サヌビスがその性質䞊、完党なテストが実斜されおおらず、欠陥や䞍具合が含たれおいる可胜性があるこずに぀いお承諟するものずしたす。

  5. ラむセンス付䞎゜フトりェア。本契玄および該圓する泚文曞の条件に埓い、Motorolaはお客様に察し、本契玄期間䞭、本文曞に準拠した方法で、お客様の瀟内業務目的のために本サヌビスにアクセスし、利甚するための、限定的か぀非独占的なラむセンスを付䞎したす。本サヌビスを利甚するには、゜フトりェア以䞋「本゜フトりェア」ずいいたすのダりンロヌド、䜿甚、たたはむンストヌルが必芁ずなる堎合がありたすお客様の所圚地、お䜿いの機噚たたはシステムに組み蟌たれおいる゜フトりェアなど。本サヌビスの䞀環ずしおお客様に提䟛される本゜フトりェアは、圓該゜フトりェアに付属する゚ンドナヌザヌ ラむセンス契玄、たたは適甚される利甚芏玄に基づいお提䟛される堎合がありたす。本゜フトりェアに゚ンドナヌザヌ ラむセンス契玄が付属しおいない堎合、Motorolaはお客様に察し、本契玄の察象ずなる本サヌビスにアクセスしお利甚する目的でのみ、圓該゜フトりェアを䜿甚するための限定的、非独占的、サブラむセンス䞍可なラむセンスを、本契玄期間䞭においお付䞎したす。圓該゜フトりェアは随時曎新される可胜性があるため、お客様は最新バヌゞョンをダりンロヌドおよびむンストヌルする責任を負いたす。圓該゜フトりェアは、定期的に曎新を確認し、远加の通知やお客様からの远加の同意なしに、お客様の機噚たたはシステムに自動的にむンストヌルされたす。本契玄に同意するこずにより、お客様は、远加の通知なしにこれらの皮類の自動曎新を受信するこずに同意し、これらの自動曎新に同意するものずしたす。曎新を垌望されない堎合は、本サヌビスず本゜フトりェアの利甚を䞭止し、アカりントを解玄するこずが必芁です。これを行わない堎合、本サヌビスず本゜フトりェアは自動的に曎新されたす。お客様は、本サヌビスず本゜フトりェアを継続しお利甚するには曎新版のむンストヌルが必芁ずなる堎合があるこずに぀いお確認し、Motorolaが提䟛する曎新版を速やかにむンストヌルするこずに同意するものずしたす。

  6. 本サヌビスの可甚性レベル。泚文曞に本サヌビスの別の可甚性レベルが定められおいる堎合を陀き、Motorolaは、本サヌビスを1日24時間、週7日間利甚できるよう、商業的に合理的な努力を払うものずしたす。ただし、次の堎合を陀きたす。 (a) システム メンテナンスず蚈画的なダりンタむムMotorolaはこれに぀いお合理的な努力を払い、事前に通知するものずしたすによっお本ベヌタ版サヌビスが利甚できない堎合、および (b)(i) お客様の゜フトりェアもしくはハヌドりェアたたは第䞉者の゜フトりェアもしくはハヌドりェアが原因で利甚できない堎合、(ii) Motorolaの合理的な制埡の及ばない状況むンタヌネット サヌビス プロバむダヌやモバむル キャリアのサヌビス利甚可胜性を含むがこれらに限定されたせんによっお利甚できない、(iii) お客様による本サヌビスの誀甚たたは本契玄のその他の違反によっお利甚できない堎合。

  7. 制限事項。お客様は、以䞋を行わず、認定ナヌザヌなどの他者にも以䞋の行為を蚱可しないものずしたす。(a) 本契玄で明瀺的に蚱可されおいる以倖の方法たたは目的で本サヌビスにアクセスしたり、本サヌビスを利甚したりするこず、(b) 商甚レンタルたたは共有契玄などを通じお蚱可されおいない第䞉者が本サヌビスを利甚できるようにするこず、(c) 本゜フトりェアたたはその䞀郚をリバヌス ゚ンゞニアリング、逆コンパむル、逆アセンブル、たたは人間が読める圢匏に再プログラムするこず、(d) 本サヌビスを倉曎、改倉、改ざん、耇写、耇補したり、掟生補品を䜜成したり、統合したりするこず、(e) 本サヌビスを公開、配垃、ラむセンス䟛䞎、貞し出し、販売、リヌス、䞻催、たたはその他の方法で商業的に利甚するこず、(f) 本サヌビスがパブリック ドメむンずなるような行為を行うこず、(g) 本サヌビスを䜿甚しおMotorolaず競合するこず、(h) 著䜜暩、商暙、所有暩、免責事項、たたは譊告通知を削陀、倉曎、たたは䞍明瞭にするこず、(i) ナヌザヌ認蚌情報を共有するこず認定ナヌザヌ間の共有を含みたす、(j) 本サヌビスを利甚しお、サヌビス劚害攻撃、゜フトりェア りむルス、その他の有害たたは悪意のあるコヌドを含める、あるいはそれらを起動するために䜿甚される情報を保存たたは送信するこず、(k) 本サヌビスにおける技術的たたはセキュリティ䞊の制限事項や限定事項を回避するこず。(l) Motorolaが提䟛するむンタヌフェヌス以倖の手段で、本サヌビスにアクセスしたり、䞍正アクセスを詊みたりするこず。

  8. サヌドパヌティ補品。本サヌビスでは、第䞉者が所有し、本サヌビスに組み蟌たれおいるか、利甚できる補品、コンテンツ、サヌビス、情報、りェブサむト、その他の資料以䞋「サヌドパヌティ補品」ずいいたすぞのアクセスを蚱可するこずができたす。お客様は、本契玄に含たれる条件および制限事項に加え、圓該サヌドパヌティ補品に関する利甚芏玄適甚されるサヌドパヌティ ラむセンスたたはその他の契玄を含みたすを遵守し、これに拘束されるこずに同意するものずしたす。サヌドパヌティ補品の利甚芏玄に同意しない堎合、お客様はサヌドパヌティ補品をむンストヌルしたり、アクセスしたり、䜿甚したりしおはなりたせん。サヌドパヌティ補品にオヌプン ゜ヌス ゜フトりェアが含たれおいる堎合、お客様はその゜フトりェアの゜ヌス コヌドを受け取る暩利を有したす。圓該゜ヌス コヌドのコピヌは、Motorolaにご連絡いただくこずで無償で入手できたす。

  9. 法埋の遵守。お客様は、本サヌビスおよび本゜フトりェア該圓する堎合の利甚が、お客様の利甚に適甚されるすべおの倖囜、連邊、州および地方の法埋、芏則および芏制に準拠しおいるこずを保蚌するものずしたす。本サヌビスにアクセスするか、本サヌビスを利甚するこずにより、お客様は、本サヌビスの利甚に必芁なすべおの暩利および蚱可を取埗しおいるこずを保蚌するものずしたす。Motorolaは、適甚法の倉曎に準じるため、独自の裁量により、本サヌビスの提䟛を停止したり、本サヌビスたたは本゜フトりェアを倉曎したりするこずができたす。お客様は、お客様が送信する顧客デヌタたたはその他本サヌビスに関連しお䜿甚する顧客デヌタを䜿甚するために必芁なすべおの暩利および蚱可を有しおいるこずを保蚌するものずしたす。「顧客デヌタ」ずは、お客様お客様の認定ナヌザヌを含みたすによっお、たたはお客様に代わっお本サヌビスに送信、アップロヌド、投皿、送信、保存、生成、たたはその他の方法で提䟛されたすべおのデヌタ、情報、コンテンツ、および資料、たたはお客様の本サヌビスの利甚に関連しおMotorolaがお客様に代わっおアクセス、収集、たたは凊理したすべおのデヌタ、情報、コンテンツ、および資料を意味したす。

  10. 茞出管理。お客様およびお客様の認定ナヌザヌは、適甚法什により䞊蚘の本゜フトりェアおよび本サヌビスの提䟛が犁止されおいる管蜄区域以䞋「犁止管蜄区域」ずいいたすにおいお、本゜フトりェアたたは本サヌビスにアクセスしたり、これらを利甚したりするこずはできたせん。たた、お客様は、犁止管蜄区域に所圚する政府、事業䜓、たたは個人に本゜フトりェアたたは本サヌビスぞのアクセスを提䟛しないものずしたす。お客様は、以䞋を衚明し、保蚌したす。(a) お客様ずその認定ナヌザヌは、米囜からの茞出品の受領たたは米囜人ずの取匕を犁止する米囜政府のリストに蚘茉されおいないこず、(b) お客様ずその認定ナヌザヌは、犁止管蜄区域の囜民ではないこず、たたは犁止管蜄区域で登録された䌁業ではないこず、(c) お客様は、認定ナヌザヌが米囜たたはその他の適甚される茞出犁茞措眮、犁止事項、制限に違反しお、本゜フトりェアたたは本サヌビスにアクセスしたり、これらを利甚したりするこずを蚱可しないこず、および (d) お客様ずその認定ナヌザヌは、米囜から茞出される技術デヌタの送信に関する適甚法、およびお客様、お客様の埓業員、ならびにお客様の認定ナヌザヌが所圚する囜に関する適甚法すべおを遵守するこず。

  11. ロシアずベラルヌシに察する制裁措眮。
    1. お客様は、本契玄に基づき、たたは本契玄に関連しお䟛絊される商品、゜フトりェアたたは技術のうち、理事䌚芏則EU第833/2014号第12g条たたは理事䌚芏則EU第765/2006号第8g条の範囲に該圓するものを、盎接的であるか間接的であるかを問わず、ロシア連邊たたはベラルヌシに察しお、たたはロシア連邊もしくはベラルヌシでの利甚を目的ずしお、販売、茞出、再茞出しおはなりたせん。
    2. お客様は、第11条 (a) の目的が、再販業者を含むその埌の商取匕に関わるいかなる第䞉者によっおも阻害されないよう、最倧限の努力を払うものずしたす。
    3. お客様は、再販業者を含むその埌の商取匕に関わるいかなる第䞉者による第11条 (a) の目的を阻害する行為を怜出するために、適切な監芖メカニズムを蚭眮し、これを維持するものずしたす。
    4. 第11条 (a) から第11条 (c) たでのいずれかの条項に違反した堎合は本契玄の重倧な違反ずみなされ、Motorolaは、(i) 本契玄の即時解陀、および (ii) 本契玄に基づく本サヌビスすべおの即時停止たたは䞭断を含むがこれらに限定されない、適切な救枈措眮を求める暩利を有するものずしたす。
    5. お客様は、第11条 (a) から第11条 (c) たでの適甚に関する問題本条項の目的を阻害する可胜性のある、第䞉者による関連掻動などに぀いお、盎ちにMotorolaに通知するものずしたす。
  12. 契玄期間および契玄終了。本契玄は、(a) お客様が初めお本サヌビスにアクセスした日、たたは本サヌビスを利甚した日、あるいは (b) 本サヌビスの最初の請求曞の日付から30日埌のいずれか早い方以䞋「発効日」ずいいたすに開始し、泚文曞に定められた期間以䞋「初期契玄期間」においお有効ずなりたす。本契玄の条件に埓っお早期に解玄される堎合を陀き、いずれの圓事者が盞手方圓事者に察し、契玄期間終了時に解玄の意思を少なくずも30日前に曞面で通知しない限り、お客様の契玄は初期契玄期間ず同じ期間以䞋、各契玄期間を「曎新期間」ずいい、初期契玄期間ず合わせお「本契玄期間」ずいいたすで曎新を継続するものずしたす。いずれの圓事者も、盞手方圓事者が本契玄に基づく重芁な矩務に違反し、かかる違反の通知を受領しおから30日以内に圓該違反を是正しない堎合、たたは圓該期間内に是正蚈画を提出しない堎合は、曞面による通知をもっお本契玄を解陀するこずができたす。Motorolaは、顧客に向けた該圓する本サヌビスの提䟛を䞭止する予定がある堎合、圓該サヌビスの党郚たたは䞀郚を問わず、本サヌビスのすべおを終了するこずができたす。理由の劂䜕を問わず本契玄が終了した堎合、お客様による本サヌビスの利甚および本サヌビスぞのアクセスは自動的に終了したす。ご賌入埌の解玄䞍可。解玄される堎合、その時点のサヌビス期間に察しお支払われた料金のいかなる郚分に぀いおも、返金やクレゞットの付䞎は行われたせん。Motorolaがお客様ぞの本サヌビス提䟛を終了する堎合、Motorolaはお客様が圓該サヌビスに関しお既にMotorolaに支払った金額を返金いたしたす。䞊蚘を制限するこずなく、お客様はい぀でも本サヌビスを解玄できたすが、かかる解玄は契玄期間の終了時に効力を生じたす。契玄期間満了たでに発生したすべおの料金および適甚される皎金やその他の費甚は、お客様のご負担ずなりたす。解玄された堎合、本サヌビスの利甚暩は契玄期間満了たで継続し、その埌、远加料金なしで終了したす。ただし、お客様から早期終了の指瀺があった堎合はこの限りではありたせん。本契玄の終了に䌎い、Motorolaは顧客デヌタを保持たたは提䟛する矩務を負わず、その埌、法埋で犁止されおいる堎合を陀き、 プラむバシヌに関する声明に埓っお、自瀟のシステム内たたはその他の堎所で保管するすべおの顧客デヌタを削陀するこずができたす。

  13. サヌビス停止。Motorolaは、以䞋のいずれかに該圓するず刀断した堎合、お客様ぞの通知なしに、お客様による本サヌビスぞのアクセスたたは本サヌビスの利甚を、党郚たたは䞀郚を問わず、盎ちに停止するこずができたす。(a) お客様が本契玄に違反しおいる堎合、(b) お客様が支払うべき金額が䟝然ずしお未払いになっおいる堎合、(c) お客様たたはお客様の認定ナヌザヌによる本サヌビスぞのアクセスたたは本サヌビスの利甚が、本サヌビス、MotorolaたたはMotorolaのシステム、あるいは第䞉者Motorolaの他のお客様を含みたすに察しお、セキュリティ䞊のリスクたたはその他のリスクもしくは悪圱響を及がしおいる堎合、(d) お客様ず本サヌビスの再販業者ずの契玄が終了たたは満了した堎合。

  14. 契玄終了たたは契玄満了による圱響。理由の劂䜕を問わず本契玄が終了した堎合、たたは本契玄が満了した堎合、お客様ずその認定ナヌザヌは、本サヌビスの利甚を停止し、所有たたは管理するすべおのMotorolaの秘密情報をMotorolaの遞択に基づき返华たたは砎棄するものずし、該圓する堎合はその砎棄の蚌明を提䟛するものずしたす。お客様が本契玄に基づく泚文曞に関しお未払いの債務を負っおいる堎合、Motorolaは、圓該債務の支払期日を繰り䞊げ、盎ちに支払いを求めるこずができたす。契玄終了たたは契玄満了の理由にかかわらず、お客様は、MotorolaたたはMotorolaの再販業者該圓する堎合に察し、すでに提䟛されたサヌビスに察する料金を支払わなければなりたせん。お客様には、本契玄に基づくあらゆる損害賠償額を軜枛する矩務がありたす。これには、Motorolaの債務䞍履行およびお客様による本契玄の解陀などが含たれたす。

  15. 料金および皎金。Motorolaが別途合意しない限り、お客様は、該圓する泚文曞に埓っお、本サヌビスに察しお指定された料金以䞋「料金」ずいいたすをMotorolaの再販業者に支払うものずしたす。料金は請求曞発行日から30日以内、たたは泚文曞に別途指定されおいる期日たでに支払う必芁がありたす。支払いが遅れた堎合は、月利1.5たたは法埋で認められる最高利率のいずれか䜎い方の利率で利息が課されたす。適甚法で認められる範囲においお、本契玄たたはお客様の泚文曞に別途芏定されおいる堎合を陀き、お客様の泚文はキャンセル䞍可であり、支払われた金額は返金されたせん。該圓する泚文曞に別段の定めがない限り、本サヌビスの曎新はその時点で適甚される定䟡に基づいお行われたす。お客様は、本サヌビスの支払いにはそれを行うための発泚曞やその他の通知は必芁ないこずに぀いお確認し、これに同意するものずしたす。料金には、消費皎、売䞊皎、リヌス皎、䜿甚皎、固定資産皎、その他の皎金、賊課金、関皎、法定手数料、たたは拠出芁件以䞋、総称しお「皎金」ずいいたすは含たれたせん。これらの皎金は、法埋で免陀されおいる堎合や泚文曞に別途指定されおいる堎合を陀き、すべおお客様が支払うものずしたす。Motorolaが皎金を支払う必芁がある堎合、お客様はMotorolaに察し、請求曞の受領埌30日以内に、圓該皎金利息および眰金を含みたすを払い戻すものずしたす。Motorolaは、自瀟の収入および玔資産に察する皎金の申告に぀いお、単独で責任を負うものずしたす。お客様は、Motorolaが滞玍料金の回収に芁したすべおの裁刀費甚、手数料、経費、および合理的な匁護士費甚を支払うものずしたす。お客様が、Motorolaの正芏販売代理店でなくなった事業者から本サヌビスを賌入した堎合、Motorolaはお客様に通知するこずで、別の販売代理店を玹介するか、たたは本契玄に基づき本サヌビスぞのアクセスおよび本サヌビスの利甚に察しお料金を請求するこずができたす。

  16. お客様の持ち蟌み機噚。本゜フトりェアおよび本サヌビスの利甚には、Motorolaが提䟛しおいない機噚や゜フトりェアなど、䞀定の郚品が必芁になる堎合がありたす「以䞋お客様の持ち蟌み機噚」ずいいたす。お客様は、お客様の持ち蟌み機噚を良奜な動䜜状態で提䟛し、維持するために、お客様ご自身の費甚ず負担においお責任を負うものずしたす。お客様は、本契玄に基づいお本゜フトりェアおよび本サヌビスを提䟛するために、お客様の持ち蟌み機噚に関するすべおの暩利を有しおいるこず、およびかかるアクセスおよび䜿甚がいかなる法埋にも違反せず、サヌドパヌティの暩利知的財産暩を含みたすも䟵害しおいないこずを衚明し、これを保蚌するものずしたす。Motorolaではなくお客様は、お客様の持ち蟌み機噚に぀いお党責任を負うものずし、お客様の持ち蟌み機噚の損傷、玛倱、倉曎、たたは盗難が本契玄に基づいおMotorolaが本゜フトりェアおよび本サヌビスを提䟛する胜力に圱響を及がす可胜性がある堎合は、盎ちにMotorolaに通知するものずしたす。

  17. 限定的保蚌、免責事項。Motorolaは、本サヌビスの期間䞭、本文曞に抂ね準拠しお機胜するこずを保蚌したす。適甚法により犁止される堎合を陀き、前述の保蚌に違反した堎合におけるMotorolaの唯䞀の矩務およびお客様の唯䞀か぀排他的な救枈措眮は、Motorolaが本サヌビス機胜の䞍具合を無償で修正するために、商業的に合理的な努力を払うこずずしたす。Motorolaは、Motorolaが提䟛しおいないハヌドりェアおよび゜フトりェアの䜿甚たたはそれらの䜵甚、本サヌビスの誀甚、たたはお客様の過倱もしくは故意の䞍正行為によっお生じた保蚌違反に぀いおは責任を負いたせん。

    本契玄に明瀺的に蚘茉されおいる保蚌を陀き、本サヌビス、本ベヌタ版サヌビス、本゜フトりェア、第䞉者゜フトりェア、および本サヌビスを通じお取埗されるデヌタ、情報、たたは結果は、あらゆる欠陥を含めた「利甚可胜な状態」、「珟状のたた」で提䟛されたす。本契玄に定める保蚌は、本゜フトりェアおよび本サヌビスに関する完党な保蚌であり、Motorolaは、明瀺的か黙瀺的かを問わず、商品性、特定目的ぞの適合性、所有暩、品質に関する黙瀺の保蚌を含む、その他のすべおの保蚌たたは条件を吊認したす。Motorolaは、本゜フトりェアおよび本サヌビスの䜿甚が䞭断されないこず、゚ラヌがないこず、セキュリティ䞊の脆匱性がないこず、たたはお客様の特定の芁件を満たすこずを衚明したり、これを保蚌したりしたせん。

  18. 䞀定の技術に関するコンプラむアンス。お客様は、ご賌入いただく本サヌビスには、認定ナヌザヌが察象者の顔を含む画像をアップロヌドし、AIを掻甚した映像分析を利甚しお遞択したカメラの映像からその人物ず䞀臎する映像を怜玢したり、特定したりするこずができる顔認識技術やその他の生䜓認蚌技術が含たれる堎合があるこずを確認し、これを理解するものずしたす。この技術は、お客様が䜿甚する地域のプラむバシヌ芏制に圱響を及がす可胜性がありたす。お客様は、この技術の䜿甚に関しお適甚法什を遵守する責任を負いたす。これには、個人に察する必芁なプラむバシヌ通知たたは声明の公開および発行、必芁な同意の取埗および文曞化、ならびにこれらの機胜の䜿甚䞭における個人情報の蚱容される䜿甚および凊理に関しお適甚されるポリシヌの確立および維持が含たれたすが、これらに限定されたせん。

  19. 人工知胜の機胜に関する条件。
    1. 承諟および適甚範囲。お客様は、本補品には䞋蚘に定矩されるAI機胜が含たれる堎合があるこずに぀いお承諟するものずしたす。AI機胜には、チャットボット、音声起動型AI技術、たたはナヌザヌからの問い合わせを凊理し、SaaS補品から情報を取埗し、ワヌクフロヌを実行するように蚭蚈された゚ヌゞェントAIが含たれたすが、これらに限定されたせん。AI機胜ずは、入力情報を凊理しお出力情報を生成するほか、ナヌザヌから提䟛されたコマンドを実行するためにAIを䜿甚する補品の機胜を意味したす。以䞋「AI出力」ずいいたす。賌入した補品にAI機胜が含たれおいる堎合、お客様は、AI出力に䟝拠したり、それに基づいお䜕らかの行動を起こしたりする前に、AI出力の正確性、適切性、および適合性を確認、評䟡、および独自に怜蚌する責任を単独で負うものずしたす。Motorolaは、AI出力に基づいお行われたたたは行われなかったいかなる決定事項たたは行動に぀いおも、䞀切の責任を負いたせん。お客様はナヌザヌに察し、AI機胜の性質ず独立した怜蚌の必芁性に぀いお適切に情報を提䟛するものずしたす。
    2. デヌタ凊理。AI機胜は、本契玄に蚘茉されおいるずおり、たたデヌタ凊理契玄の条件に埓い、ナヌザヌからの問い合わせに察応し、ナヌザヌからのコマンドを実行するためだけに顧客デヌタを凊理したす。
    3. 免責事項ずお客様による怜蚌。AI機胜およびAI出力は、「珟状のたた」提䟛されたす。Motorolaは、AI出力の正確性、完党性、たたは信頌性に関する䞀切の保蚌を吊認したす。お客様は、AI出力を信頌たたは䜿甚する前に、自らの責任においおその内容を独自に確認する矩務を負い、圓該出力結果に誀りや欠萜が含たれおいる可胜性があるこずを承諟するものずしたす。
    4. 責任の制限。本契玄に基づく責任制限に加え、Motorolaは、お客様によるAI機胜たたはAI出力の䜿甚もしくは䟝拠に起因するいかなる損害に぀いおも責任を負いたせん。
  20. Motorolaによる補償。Motorolaはお客様に察し、本サヌビス以䞋「䟵害補品」ずいいたすが米囜の特蚱たたは著䜜暩を盎接䟵害しおいるず䞻匵する第䞉者からの請求以䞋「䟵害請求」ずいいたすに぀いお匁護を行い、䟵害請求に関しお管蜄暩を有する裁刀所により最終的に認定された損害賠償額、たたは䟵害請求の和解においおMotorolaが曞面で合意した損害賠償額の党額を支払うものずしたす。本条項に基づくMotorolaの矩務は、以䞋の条件を満たすこずを前提ずしおいたす。(a) お客様がMotorolaに䟵害請求に぀いお速やかに曞面で通知するこず。(b) Motorolaが蚎蚟の匁護および和解たたは劥協のためのすべおの亀枉を単独で管理するこず。(c) お客様はMotorolaに協力し、Motorolaから芁請があった堎合は䟵害請求の匁護においお合理的な支揎を提䟛するこず。䟵害請求が発生した堎合、たたはMotorolaの刀断で䟵害請求が発生する可胜性が高い堎合、Motorolaは、その裁量ず費甚負担により、以䞋のいずれかを行うこずができたす。(a) 䟵害補品の䜿甚を継続する暩利をお客様に取埗させる。(b) 䟵害補品を䟵害のない補品にすべく、亀換たたは倉曎する。(c) 䟵害補品に察しお前払いされた金額を按分しお返金する。本契玄に基づき免責されるその他の損害賠償額に加え、Motorolaは、以䞋に起因する、たたは以䞋に基づく䟵害請求に察しお防埡する矩務を負わないものずしたす以䞋「陀倖請求」ずいいたす。(a) お客様のデヌタ、お客様の持ち蟌み機噚、Motorola以倖のコンテンツ、たたはサヌドパヌティの機噚、ハヌドりェア、゜フトりェア、デヌタ、その他のサヌドパヌティの資料。(b) Motorolaが提䟛しおいない補品たたは資料ず本サヌビスの䜵甚。(c) お客様の蚭蚈、仕様、ガむドラむン、たたは指瀺に埓っお蚭蚈、倉曎、たたは補造された本サヌビス。(d) Motorola以倖の圓事者による本サヌビスの倉曎。(e) 本サヌビスが蚭蚈されおいない方法や本契玄の条件ず矛盟する方法による本サヌビスの利甚。(f) 請求された䟵害の修正を目的ずした本゜フトりェアたたは本サヌビスの曎新版をお客様が利甚たたはむンストヌルしなかったこず。いかなる堎合においおも、䟵害請求に起因するMotorolaの責任は、䟵害補品の販売たたはラむセンス䟛䞎によりMotorolaがお客様から埗た収益に基づく合理的なロむダルティを陀き、ロむダルティずしお支払われるべきいかなる金銭にも及ばないものずしたす。

    適甚法で犁止されおいる堎合を陀き、本条項の条件は、䟵害請求に関するMotorolaの唯䞀か぀排他的な矩務および責任を芏定するものです。明確にするために蚘するず、本条項に芏定される暩利および救枈措眮は、䞋蚘の責任制限の条項に定められた制限に準じるものずし、か぀、その責任制限によっお限定されるものずしたす。

  21. お客様による補償。 お客様は、(a) 陀倖請求、(b) 該圓する本文曞に定められた最䜎芁件に察するお客様の䞍履行たたは本サヌビスに関連しおMotorolaに提䟛された該圓する仕様ぞの䞍䞀臎、(c) お客様たたはお客様のサヌビス プロバむダヌ、代理人、埓業員、たたは認定ナヌザヌの過倱たたは故意の䞍正行為、および (d) 本契玄の違反から生じたか、それに起因する実際のたたは脅迫的なサヌドパヌティからの請求、芁求、蚎蚟、たたは手続きから生じるあらゆる損害賠償額、損倱、法的責任、および費甚合理的な匁護士費甚等を含みたすに぀いお、Motorolaずその䞋請業者、子䌚瀟およびその他の関連䌚瀟を匁護し、責任を免陀し、損害を䞎えないようにしたす。この補償は、Motorolaがお客様の持ち蟌み機噚、顧客デヌタ、たたはMotorola以倖のコンテンツを本契玄に違反しお䜿甚したこずにより生じた請求に該圓する堎合は適甚されたせん。Motorolaはお客様に察し、前述の補償の察象ずなる請求に぀いお、速やかに曞面にお通知したす。Motorolaは、自瀟の費甚負担で、圓該請求の匁護たたは和解においおお客様に協力したす。

  22. 責任の制限。お客様は、再販業者ずの契玄により、お客様たたはお客様の認定ナヌザヌもしくはその他の第䞉者が、本゜フトりェアおよび本サヌビス、たたはMotorolaもしくは再販業者が提䟛するその他の補品もしくはサヌビスに起因たたは関連しお損害たたは損倱を被った堎合の救枈措眮が定められおいるこずに぀いお承諟し、これに同意するものずしたす。したがっお、お客様は、かかる損倱たたは損害、およびその他の請求たたは救枈措眮に぀いおは、Motorolaではなく、圓該再販業者のみに察しお請求するものずしたす。䞊蚘を制限するこずなく、お客様は、本゜フトりェアおよび本サヌビス、ならびに本契玄に関するMotorolaの責任が、本条項で定めるずおりに制限されるこずに同意するものずしたす。

    法埋で認められる最倧限の範囲においお、Motorola、その関連䌚瀟、およびそれぞれの圹員、取締圹、埓業員、䞋請業者、代理人、承継人、譲受人以䞋、総称しお「Motorola関係者」ずいいたすは、本契玄に関連するMotorolaの補償矩務、契玄違反に基づく蚎因、䞍法行為理論に基づくもの、たたはその他を問わず、以䞋のいかなる損害に぀いおも責任を負わないものずしたす。(A) 間接的、付随的、特別、懲眰的、たたは結果的な損害賠償額、(B) 逞倱利益、収益、顧客機䌚、  äº‹æ¥­ã€æœŸåŸ…される節玄効果、営業暩のれん、および (C) 事業䞭断。

    Motorola偎圓事者の責任総額は、契玄䞊の請求、䞍法行為、法埋、たたは衡平法に基づくか吊かを問わず、本契玄に関連たたは起因しお生じるものに぀いおは、最初の請求の原因ずなった事象の盎前の連続する12か月間に、圓該請求に関連するサヌビスに察しお支払われた料金の総額を超えないものずしたす。䞊蚘の制限は、Motorolaがお客様たたは第䞉者から該圓する損害たたは損倱の可胜性に぀いお通知を受けおいた堎合でも、たた該圓する損害たたは損倱が予芋可胜であったかどうかに関わらず、適甚されたす。

    本契玄の他の条項にかかわらず、Motorolaは、以䞋に起因する損害に぀いお䞀切の責任を負わないものずしたす。(A) 顧客デヌタMotorolaぞの送信を含む、たたは本サヌビスを通じお入手するその他のデヌタ、(B) お客様の持ち蟌み機噚、Motorola以倖のコンテンツ、顧客のサむト、たたは第䞉者の機噚、  ãƒãƒŒãƒ‰ã‚Šã‚§ã‚¢ã€ã‚œãƒ•トりェア、デヌタ、もしくは他の第䞉者の資料、たたは本サヌビスず  ãã‚Œã‚‰ã®äœµç”šã€(C) デヌタの損倱たたはハッキング、ランサムりェア、その他のサヌドパヌティによる攻撃たたは芁求、(D) Motorola以倖の人物による本サヌビスの倉曎、(E) 本サヌビスに関連しお、たたは本サヌビスによっお提䟛される掚奚事項、(F) デヌタ埩旧サヌビスたたはデヌタベヌスの倉曎、(G) 接続の䞭断たたは障害、脆匱性、たたはセキュリティ䞊の事象、(H) お客様たたは第䞉者のシステム、機噚、たたはデヌタぞの劚害たたは損傷䟵入怜知゜フトりェアたたはハヌドりェアによっお匕き起こされる、ナヌザヌぞのアクセス拒吊たたはシステムのシャットダりンを含む、(I) 本サヌビスを通じお利甚できるデヌタの可甚性たたは正確性、たたは解釈、䜿甚、たたはそれらの誀甚、(J) 远跡および䜍眮情報に基づく本サヌビス、(K) 本ベヌタ版サヌビス、(L) お客様たたは認定ナヌザヌによる本契玄の違反たたは本サヌビスの誀甚。

  23. 秘密保持。「秘密情報」ずは、本契玄に基づき、䞀方圓事者以䞋「開瀺者」ずいいたすから他方圓事者以䞋「受領者」ずいいたすに察しお、口頭、曞面、図衚、機械可読圢匏、たたは芋本などの圢態で開瀺され、か぀、郚倖秘たたはそれに盞圓するものであるこずが明確に指定、衚瀺、たたは付蚘されおいるもの、たたはその性質䞊、劥圓な事業者が非公開か぀郚倖秘であるずみなすあらゆる非公開情報を意味したす。本契玄期間䞭および本契玄の満了たたは終了から3幎間、受領者は、以䞋を遵守するものずしたす。(a) 本条項で明瀺的に蚱可されおいる堎合を陀き、秘密情報を第䞉者に開瀺しないこず、(b) 秘密情報の開瀺は、本契玄の目的においお圓該秘密情報ぞのアクセスが必芁であり、か぀本契玄の条項ず実質的に同様の秘密保持条項に拘束される埓業員完党子䌚瀟、芪䌚瀟、および同䞀芪䌚瀟の他の完党子䌚瀟の埓業員を含みたす、代理人たたはコンサルタントのみに限定するこず、(c) 秘密情報をコピヌ、耇補、リバヌス ゚ンゞニアリング、逆コンパむルたたは逆アセンブルしないこず、(d) 秘密情報の挏掩を防ぐにあたり、自瀟の同等の重芁性を持぀情報ず同様の泚意を払うものずし、少なくずも合理的な泚意を払うこず、(e) 秘密情報の䞍正䜿甚たたは開瀺を発芋した堎合は速やかに開瀺者に通知し、秘密情報の所有暩を取り戻し、さらなる䞍正行為たたは本契玄のその他の違反を防止するために合理的な措眮を講じるこず、(f) 本契玄に基づく矩務を履行し、その暩利を確保するために必芁な堎合にのみ秘密情報を䜿甚するこず。受領者は、叞法呜什もしくは立法呜什たたは手続きなど、法埋で矩務付けられおいる範囲で秘密情報を開瀺するこずができたす。

  24. デヌタ。 お客様は、本条項に蚘茉されおいるずおり、Motorolaによる顧客デヌタの収集、凊理、および䜿甚に぀いお承認し、これに同意するものずしたす。

    1. デヌタセキュリティ。Motorolaは、顧客デヌタの安党性ず完党性を保護するこずに尜力しおいたす。Motorolaは、ネットワヌク技術に䌎う倚皮倚様なリスクに芋合った情報セキュリティ プログラムを維持したす。

    2. 顧客デヌタ。お客様は、顧客デヌタに関するあらゆる暩利、所有暩、および利益を保有したす。お客様は、Motorolaずその関連䌚瀟および䞋請業者に察し、以䞋の目的のために顧客デヌタを䜿甚する非独占的、党䞖界的、サブラむセンス䞍可、氞続的、支払い枈みの暩利およびラむセンスを付䞎したすこれには、圓該顧客デヌタを凊理、ホスト、キャッシュ、保存、耇補、コピヌ、倉曎、結合、分析し、圓該顧客デヌタから掟生䜜品を䜜成し、圓該顧客デヌタをMotorolaが契玄する第䞉者に䌝達、送信、配垃するこずが含たれたす。(a) 本契玄に基づく本サヌビスを実斜、提䟛、維持、保護するため、(b) 顧客デヌタを分析しおMotorolaの補品およびサヌビスを運甚、維持、管理、改善するため、(c) 新しい補品およびサヌビスを䜜成するため。お客様は、Motorolaに顧客デヌタを提䟛するために、法的に必芁なすべおの同意および暩利を確保・維持し、法的に必芁なすべおの通知をすでに提䟛しおいるものずしたす。お客様は、顧客デヌタのバックアップおよびコピヌの䜜成たたは維持、ならびに顧客デヌタの正確性、完党性、品質、合法性、および適切性を含め、すべおの顧客デヌタに぀いお単独で責任を負いたす。Motorolaは、顧客デヌタに関しお䞀切の衚明および保蚌を行いたせん。「顧客デヌタ」ずは、お客様たたはお客様に代わっお行動する人物が、本サヌビス䞊で実行するデヌタ、本サヌビスずのやり取りをもたらすデヌタ、たたは本サヌビスの利甚を通じお送信するデヌタを意味したす。

    3. 匿名化されたデヌタ。本契玄の他の条項にかかわらず、Motorolaは匿名化されたデヌタをあらゆる目的においお䜿甚たたは開瀺するこずができたす。「匿名化されたデヌタ」ずは、お客様を盎接的たたは間接的に特定できない顧客デヌタを意味したす。

    4. 集蚈された統蚈情報。Motorolaは、以䞋の目的の1぀以䞊を達成するため、お客様による本サヌビスの利甚状況を監芖し、本サヌビスの利甚に関連するデヌタや情報、および顧客デヌタから集蚈された情報Motorolaが集蚈し、匿名化された圢で利甚するものたたはそのいずれか䞀方を収集するこずができたす以䞋、総称しお「集蚈された統蚈情報」ずいいたす。(i) 本サヌビスの提䟛および運甚に関連する統蚈情報およびパフォヌマンス情報を集蚈するため、(ii) 本サヌビスに関連しお定期的な、たたは加入者からの芁請に基づく保守、修理、分析、たたは蚺断サヌビスを提䟛するため、(iii) 本契玄たたは本サヌビス、およびそれらに関連するポリシヌやプロトコルに準拠しおいるこずを保蚌するため、たたはそれらに察する曎新版や改蚂版を提䟛するため、あるいは (iv) 匊瀟の補品およびサヌビスの開発および改善を目的ずしお、分析および統蚈情報を集蚈するため。

    5. デヌタの保存堎所。顧客デヌタに぀いおは、米囜、たたはMotorolaもしくはその関連䌚瀟や䞋請け業者が事業を展開するその他の囜に転送、保存および凊理たたはそのいずれか䞀方が実斜される堎合がありたす。Motorolaは、顧客デヌタの保管堎所や凊理堎所に関わらず、本契玄の芁件に埓っお行動するものずしたす。

    6. 合法的な目的の開瀺。本条項の他の芏定にかかわらず、Motorolaは、以䞋の目的においお、必芁たたは適切であるずMotorolaが誠実に刀断した堎合、顧客デヌタを䜿甚たたは開瀺するこずができるものずしたす。(i) お客様の居䜏囜以倖の囜の法埋を含む適甚法に埓うため、(ii) 法的手続きを遵守するため。(iii) 公的機関たたは政府機関からの合法的な芁求に察応するため。(iv) 本契玄を履行するためもしくはMotorolaが利甚可胜な救枈措眮を远求するため、たたはMotorolaが被る可胜性のある損害を制限するため。

    7. 個人情報。Motorolaは、個人情報の保護に努め、ナヌザヌの期埅に沿った方法で個人情報を取り扱いたす。 https://​www​.avig​ilon​.com/​g​l​o​b​a​l​-​d​a​t​a​-​p​r​o​c​e​s​s​i​n​g​-​a​g​r​e​ementに蚘茉されおいるデヌタ凊理に関する補足条項以䞋「DPA」ずいいたすは、参照甚ずしお本契玄に組み蟌たれ、顧客デヌタが個人デヌタDPAで定矩されおいるずおりである範囲においお適甚されたす。その他の個人デヌタ該圓する堎合に関しお、Motorolaは、随時曎新される可胜性のある本プラむバシヌに関する声明 https://​www​.avig​ilon​.com/​a​b​o​u​t​/​p​r​ivacyに埓いたす。

    8. デヌタのバックアップず顧客の責任。お客様は、動画や録画デヌタを含むお客様のデヌタの安党性ず完党性を維持するこず、および堅牢な灜害埩旧およびバックアップ蚈画を実斜するこずに぀いお、責任を分担するこずを承諟し、これに同意するものずしたす。Avigilonは、サヌビスの䞀環ずしお、顧客デヌタのバックアップおよび゚クスポヌトたたはそのいずれか䞀方を実斜するツヌルたたは機胜を提䟛したす以䞋「バックアップ ツヌル」ずいいたす。お客様が提䟛されたバックアップ ツヌルを盞圓皋床定期的に䜿甚しなかった堎合、たたは顧客デヌタの適切な倖郚バックアップを維持しなかった堎合は、矩務違反ずみなされたす。なお、Motorolaに察する圓該デヌタの損倱、削陀、たたは砎損に起因するいかなる請求も、本契玄の第22条に蚘茉されおいる責任額に限定されたす。いかなる堎合においおも、Motorolaは、バックアップ ツヌルをご利甚いただくこずで防止できたはずの顧客デヌタの損倱たたは砎損に起因しお生じた、圓該金額を超えるいかなる損害、責任、費甚、たたは経費盎接的たたは間接的な損害を含みたすが、これらに限定されたせんに぀いおは、䞀切の責任を負いたせん。

  25. 知的財産の所有暩、フィヌドバック。 お客様ずMotorolaずの間においお、(a) Motorolaは本゜フトりェアおよび本サヌビスに関するすべおの暩利、暩原、および利益すべおの知的財産暩を含みたすを有し、(b) お客様は顧客デヌタに関するすべおの暩利、所有暩、および利益すべおの知的財産暩を含みたすを有したす。お客様たたはお客様の埓業員、請負業者、代理人が、本サヌビスに関する倉曎本サヌビスに関連する新機胜や機胜性を含みたすが、これらに限定されたせんを提案たたは掚奚する通信や資料、たたはコメント、質問、提案などを含むもの以䞋「フィヌドバック」ずいいたすをMotorolaに送信たたは䌝達する堎合、Motorolaは、圓該フィヌドバックに関するお客様ずMotorola間のその他の矩務や制限にかかわらず、圓該フィヌドバックを自由に䜿甚できるものずしたす。すべおのフィヌドバックが秘密情報ずはならず、秘密情報ずしお扱われるこずもありたせん。お客様は、フィヌドバックに含たれるアむデア、ノりハり、コンセプト、技術、その他の知的財産暩に関するすべおの暩利、所有暩、および利益を本契玄によりお客様自身に代わっおMotorolaに譲枡するものずし、たた、お客様の代理人に察し、その代理人に代わっお匊瀟に譲枡させるものずしたす。これに䌎い、お客様、お客様の代理人、たたはいかなる第䞉者に察しおも、垰属衚瀺や察䟡の支払いは䞀切行われたせん。䞡圓事者は、本契玄のこれず異なる他の条項にもかかわらず、フィヌドバックの党郚たたは䞀郚に基づいおMotorolaが考案もしくは実斜した、たたはMotorolaに代わっお考案もしくは実斜された本サヌビスに察するすべおの修正、倉曎および改良は、Motorolaの独占的な財産であり、かかる修正、倉曎たたは改良に関する䞀切の暩利、所有暩および利益は、Motorolaにのみ垰属するこずに合意したす。本サヌビス䞊に衚瀺されるすべおの商暙、ロゎ、およびサヌビス商暙以䞋「本商暙」ずいいたすは、Motorolaたたはその各所有者の財産です。お客様は、Motorolaたたはその各所有者の事前の曞面による同意なしに、いかなる本商暙も䜿甚しおはなりたせん。
  26. 䞍可抗力。本契玄に基づく支払矩務を陀き、いずれの圓事者も、自らの合理的な支配を超える事由による䞍履行たたは履行遅延に぀いおは責任を負わないものずしたす。本契玄の履行が倧幅に遅延する堎合、圱響を受ける圓事者は他方圓事者に通知するものずし、䞡圓事者は曞面にお適甚される履行スケゞュヌルに察する合理的な延長に぀いお合意するものずしたす。
  27. 準拠法、玛争解決。本契玄に関連する、たたは本契玄に起因するすべおの事項はむリノむ州の法埋に準拠するものずしただし、顧客が米囜政府たたはその機関である堎合を陀きたす、本契玄に関連する、たたは本契玄に起因するすべおの事項は本サヌビスが提䟛される州の法埋に準拠するものずしたす。「囜際物品売買契玄に関する囜連条玄」および「統䞀コンピュヌタ情報取匕法」の条件は適甚されたせん。䞡圓事者は、本契玄に関連する、たたは本契玄に起因する玛争以䞋「玛争」ずいいたすに぀いおも、以䞋の手続きに埓っお解決するものずしたす。いずれの圓事者も、他方圓事者に察し玛争に関する通知を送付するこずにより、玛争解決手続きを開始するこずができたす。䞡圓事者は、誠意をもっお亀枉を行い、玛争を解決する暩限を有する圹員ぞの適時の報告を含め、玛争を速やかに解決するよう努めるものずしたす。玛争が亀枉によっお解決されない堎合、いずれの圓事者も、他方圓事者に調停通知を送付するこずにより、調停を開始するこずができたす。䞡圓事者は、圓該調停の通知を受け取っおから30日以内に、独立した調停人を遞任するものずしたす。いずれの圓事者も、調停人の遞任に察する同意を䞍圓に保留するこずはできたせんが、䞡圓事者間で調停人に぀いお合意できない堎合は、米囜仲裁協䌚に調停人の指名を芁請するこずができたす。各圓事者は、調停にかかる費甚をそれぞれ負担したすが、調停人の費甚は䞡圓事者間で均等に分担するものずしたす。各圓事者は誠意をもっお調停に参加し、玛争解決暩限を有する䌁業の経営幹郚が調停の代理人ずしお務めるものずしたす。本条項に基づく察面での䌚議はすべおむリノむ州のシカゎで行われ、玛争解決に関するすべおの手続きは、䞡圓事者によっお厳重に秘密が保持されるものずしたす。䞊蚘にかかわらず、Motorolaの知的財産暩に起因する、たたはこれに関連する玛争は、本条項に埓っお亀枉たたは調停の察象ずはならず、代わりに、本条項に埓っお管蜄暩を有する裁刀所によっお裁定されるものずしたす。
    1. 蚎蚟、裁刀地。調停通知の送付埌60日以内に玛争が調停によっお解決されない堎合は、いずれの圓事者も、圓該玛争をむリノむ州クック郡の裁刀所に察しおのみ、付蚗するこずができるものずしたす。各圓事者は、あらゆる玛争の解決および調停の結果の執行に関しお、圓該裁刀所の専属管蜄暩に明瀺的に同意するものずしたす。
    2. 衡平法䞊の救枈措眮。お客様は、Motorolaが本サヌビス文曞の策定、マヌケティング、および配垃に倚倧なリ゜ヌスを投資したこず、およびお客様による本契玄の違反は金銭的損害賠償では補うこずのできない回埩䞍胜な損害をMotorolaにもたらすこずになるこずに぀いお、承諟するものずしたす。お客様が本契玄に違反した堎合は、契玄解陀に加え、Motorolaは法埋䞊たたは衡平法䞊のあらゆる救枈措眮即時の差止呜什による救枈を含みたすを受ける暩利を有するものずしたす。
    3. 請求暩の制限。お客様は、本契玄たたは本゜フトりェアおよび本サヌビスに関連しお、蚎蚟原因が発生した日から1幎を経過した埌は、Motorola偎圓事者を盞手ずしおいかなる請求も申し立おるこずはできたせん。
  28. 䞀般条項。
    1. 業務委蚗および䞋請け。いずれの圓事者も、他方圓事者の事前の曞面による承認なしに、本契玄を譲枡たたはその他の方法で移転するこずはできたせん。Motorolaは、以䞋に぀いおは同意なしに本契玄たたは本契玄に基づく暩利もしくは矩務を譲枡たたはその他の方法で移転するこずができたす。(a) 資金調達目的である、(b)合䜵、買収、たたは資産の党郚もしくは実質的に党郚の売华に関連しおいる、(c) 䌁業再線の䞀環である、たたは (d) 子䌚瀟に察するものである。䞊蚘を条件ずしお、本契玄は䞡圓事者およびその各承継人および譲受人を拘束するものずしたす。
    2. 暩利攟棄。いずれの圓事者が本契玄に基づく暩利の行䜿を遅延したか怠った堎合でも、圓該暩利を攟棄したものずはみなされたせん。いずれの圓事者が、他方圓事者が履行すべき矩務のいずれかに぀いお暩利攟棄を行った堎合、たたはその矩務の䞍履行があった堎合でも、その埌の䞍履行たたはその他の矩務に察する暩利を攟棄したものずはみなされたせん。暩利攟棄はすべお曞面で行われるものずし、暩利を攟棄する圓事者が眲名しなければなりたせん。
    3. 分離可胜性。本契玄のいずれかの条項が、管蜄暩を有する裁刀所によっお無効、違法、たたはその他の理由で執行䞍胜ず刀断された堎合、圓該条項は、適甚法に埓い、䞡圓事者の圓初の意図を可胜な限り反映するように修正されたものずみなされたす。本契玄のその他の条項は圱響を受けず、各条項は適甚法によっお蚱容される最倧限の範囲で有効か぀執行可胜ずしたす。
    4. サヌドパヌティ受益者。本契玄は䞡圓事者間でのみ締結され、䞡圓事者のみが執行できるものずしたす。各圓事者は、本契玄が䞡圓事者以倖のいかなる事業䜓に察しおも利益をもたらしたり、圓該事業䜓に代わっお暩利たたは蚎蚟原因を生じさせたりするものではないこずを意図しおいたす。䞊蚘にかかわらず、本゜フトりェアたたは本サヌビスに含たれるサヌドパヌティの゜フトりェアのラむセンサヌたたはサプラむダヌは、本契玄の盎接的か぀意図されたサヌドパヌティ受益者ずなりたす。
    5. 解釈。本契玄の各条項の芋出しは䟿宜䞊蚘茉されおいるに過ぎず、「含む」および「含みたす」ずいう語句の埌には「これらに限定されたせん」ずいう語句が続くものずみなされたす。本契玄は、その条項および条件に埓っお公正に解釈されるものずし、いずれの圓事者に有利たたは䞍利になるように解釈されるものではありたせん。
    6. 通知。Motorolaは、本契玄たたは本サヌビスに関しお、随時お客様にご連絡させおいただくこずがありたす。Motorolaは、お客様がMotorolaに提䟛した電子メヌルアドレスぞの電子メヌル送信、本サヌビスのナヌザヌ むンタヌフェヌス、たたは本契玄が掲茉されおいるサむトを通じお、お客様に圓該通知を行うこずができたす。法的通知のコピヌは、Motorola Solutions, Inc., 600 W. Monroe St., Chicago, IL 60661 USA; Attn宛先Legal Department法務郚たでお送りください。
    7. 重耇的救枈措眮。本契玄に明瀺的に芏定されおいる堎合を陀き、本契玄に芏定されるすべおの救枈措眮は重耇的であり、いずれの圓事者が法埋、衡平法、契玄、たたはその他の方法で利甚できる他の救枈措眮に远加されるものであり、それらに代わるものではありたせん。本契玄に明瀺的に芏定されおいる堎合を陀き、䞀方圓事者が本契玄に芏定されおいる救枈措眮、たたは圓該圓事者が利甚できる他の救枈措眮を遞択したずしおも、圓該圓事者が、法埋、衡平法、契玄、たたはその他の方法で利甚できる他の救枈措眮を求めるこずを劚げるものではありたせん。
    8. 効力の維持。 第9条、第10条、第11条、第13条、第16条第25条は、理由の劂䜕を問わず、本契玄の満了たたは終了埌も匕き続き効力を維持したす。
    9. 完党合意、電子的承諟。本契玄は、本契玄の䞻題に関する䞡圓事者間の完党合意を構成するものであり、圓該䞻題に関する曞面たたは口頭によるすべおの埓前の合意事項および了解事項に優先するものずしたす。䞡圓事者は、本契玄が䞡圓事者間で亀枉され、䞡圓事者は匁護士によっお代理されおいたか、匁護士から助蚀を求める機䌚があったこずに぀いお認めるものずしたす。したがっお、本契玄はいずれの圓事者にずっお有利たたは䞍利に解釈されないものずしたす。本契玄は電子的圢態䟋えば、電子的手段たたはその他の同意を瀺す手段で承諟するこずができ、お客様の承諟は、䞡圓事者間においお拘束力を持぀ものずみなされたす。いずれの圓事者も、本契玄が電子的圢態で受諟たたは眲名されたこずを理由ずしお、適甚される詐欺防止法を含め、本契玄の有効性たたは執行可胜性に぀いお異議を唱えるこずはできたせん。電子的に保管された蚘録は、それが玙媒䜓で䜜成された堎合は業務蚘録ずみなされ、䞀般的に認められおいる他の業務蚘録ず同様の効力を有するものずしたす。
    10. 本契玄の倉曎。適甚法で犁止されおいる堎合を陀き、Motorolaは、該圓する契玄条件が掲茉されおいるサむトに改蚂版を掲茉するか、本サヌビスを通じお、お客様のアカりントに関連付けられた電子メヌルアドレスに電子メヌルを送信するか、たたは本契玄で蚱可されおいるその他の方法により、本契玄を修正するこずができたす。本契玄の倉曎は、掲茉時点たたは改蚂された契玄条項の冒頭に蚘茉される、それより埌の発効日をもっお効力が生じるものずしたす。本サヌビスをご利甚になる際は、最新の契玄内容をお読みいただき、これに同意しおいるこずをご確認ください。お客様が改蚂埌の本契玄に同意されない堎合、お客様は本サヌビスの利甚を䞭止し、アカりントを解玄しなければなりたせん。改蚂埌の本契玄が掲茉された日以降も匕き続き本サヌビスをご利甚になる堎合、お客様は圓該改蚂埌の本契玄に同意したものずみなされたす。